クラシック・ジャズのライブ、CD、TVドラマ、落語の見聞録を中心に、何か皆さんが役に立つ情報が伝えられたらと思います。実につたないブログですが、ずっと前の記事にでも、1行でも、コメントなど頂けたら本当にうれしいです。
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301枚連続プレイ CDプレイヤー とても便利です(感激!)
2007年12月24日 (月) | 編集 |
PD-F1007 Pioneer (購入価格40000円)
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簡単で便利なこと大好き人間(自称)の私には、ベストマッチングのCDプレイヤーを購入しました。301枚のCDが連続再生できる超便利もので、タイトルなどもPCキーボードで入力できます。ただ、それは面倒なので、アーチストごとにどーんとまとめて順番に入れることにしました。

私の最も敬愛するビル・エヴァンスのコンプリートアルバムをVerve(18枚)、Riverside(12枚)、Fantasy(9枚)を順番に入れて計39枚。次はウェス・モンゴメリーのRiverside(12枚)を入れて計51枚。常時愛聴盤とします。なかなか全部は入りそうもないので、やはりCDの入れ替えは必要でしょうね^^;

直前までパイオニアの25枚連続再生できるPD-25Fを使っていましたが、壊れてしまいました。でも8年くらいは問題なく正確に作動していました。
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ただ、PD-F1007の音質はシャープで微細な部分をも再生できなかなかの優れものです。PD-25Fとは比べ物にならないくらい良いです。

友人にこのことを話したら、「めんどくさがりの私らしいですね」との酷評?(笑)そんなものかなあ。当たってるかも(^^ゞ
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テーマ:音楽のある生活
ジャンル:音楽
フィラデルフィア美術館展 今日で終わり
2007年12月24日 (月) | 編集 |
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このところ見たい展覧会を何度か見逃しているので、何とか終了前に見ることができてとにかくよかったです。

マティス「青いドレスの女」、モディリアーニ「ポーランドの女の肖像」、アンリ・ルソー「陽気な道化たち」、ピカソ「三人の音楽師」、ルノアール「ルグラン嬢の肖像」などが目玉でしたが、そのほかにも、セザンヌ「カルチエ・フール…」やピカソの「ヴァイオリンを持つ男」、カミーユ・ピサロ「ラクロワ島、ルーアン」などは特に印象深かったです。

売店で売っていたフィラデルフィア美術館展特製のキューピーフィギュアの絵描きさん(500円)を購入しました。
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